コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026 in 大阪

2026年5月27日(水)~28日(木)

<基調講演 E-01>

【パネリスト】2026年5月27日(水)9:15~10:05

AIエージェントが変える次世代CS拠点
「顧客体験」「従業員体験」の新しい考え方とアプローチ

生成AI活用が拡がり、AIエージェントの実運用も目前に迫るなか、カスタマーサービス部門のリ・デザインは多くの企業で喫緊の課題となっています。CXとEXはAI活用によって具体的にどう変化するのか、すべきなのか。「AIとともに生きる/AIをまとった消費者」と対峙するCS拠点の人材戦略についてお伝えします。

 

 

<特別講演 E-05>

【モデレータ】2026年5月27日(水)15:05~16:05

完了精度のカギはスムーズな対応 進化する「ボイスボット」活用術

自動化ニーズが高まるなかで、単に業務を置き換えるだけでなく、誰もが使いやすい導線や自然な会話設計をどう実現するかが、ボイスボット活用の成否を左右している。本講演では、ボイスボット活用に取り組む企業2社が登壇し、活用範囲の考え方や、シニア顧客など不慣れな人でも完了率を高めるためのコールフロー構築のポイントを、実践事例をもとに整理します。

 

 

<ソリューション&サービス分科会 E-12>

【モデレータ】2026年5月28日(木)10:35~11:35

AIエージェント導入”成功の型”ユースケース選定と設計のパターンの検証

AIエージェントは、どの業務に、どう設計して導入すべきか。「期待先行」になりやすいテーマだからこそ、成功確率を高めるための“型”が重要になる。同分科会メンバーのITベンダー2社に加え、ゲストパネリストとしてアルビオンの榊原氏が登壇。ユースケース選定の考え方と設計パターンの違いを検証しながら、導入効果を引き出すための実践的なアプローチを紹介します。

 

 

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